とりあえずPSU日記だね。

 実は課金は切ってしまったわけだが・・・・。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |

ウマウマ動画ではこれが結構好きです。

ちゅるやさんの口が開けっ放しなのがちょっとコワイとは思いますが。

どうでもいいですね、ハイ。


ぴねです。


今日のメンテ後から電撃イベントが始まりますねぇ~
3月からだと思ってたのでビックリしました。
楽しくウマウマなイベントだといいですねぇ。

ところで、イベントの中のボーナスミッション「決死の幻界」。

ステージを進めば進むほど難易度が上がって行く特別な仕様!ブロックを制覇するたびに、先に進むか終了して報酬を受け取るか選択できるが、一度でも倒されてしまったらもう復活はできないので生き残ることが最重要となる。もちろん奥へと進めば進むほど報酬の期待は大きくなる。

とかいうミッションなのに、イベント写真にはメギ吐く敵が写ってますが・・・。


難易度設定をメギで調整って、相変わらずですネ(´∀`*)


昨日、電脳カーチャン倒しにいった時、FFのユンミちゃんよりボッコボッコとメギで死にまくったWTのレンちゃんとしては今からみんなに謝っておきます、ごめんなさい。
死ねる気満々!!!

まー、まだ実際にイベントミッションに挑んだわけじゃないので本当にメギ飛んでくるかどうか知りませんが(いやまぁ、飛んでくるんでしょうが)それで楽しめるような仕様ならいいんですけどね。

そんなわけで続きは身内&御三家ファンのあなたのためにチャットログ公開!
興味ない人はスルーでよろしく。
さて、先日のエントリーで「ログをアップしようと思ったけど、ハルがあまりにもかわいそうなのでやめときました」みたいなことを書きましたが、ハルが自分の日記でそのログをアップするという自虐プレイをしてくれました。

このドMめ!!

まぁ、実はうちもすでにログ起こしはすませていたので、折角だからこちらでもアップしてみることにしました。本人がいいならいいだろ。
同じことの繰り返しになりますが、むこうのは身内以外の方の目にはふれないと思うし、折角おこしたので。


ログの前半部分はハルがかわいそうなのでなく、ただ単に地図が読めなくて方向音痴なだけなので割愛して、後半部分からどうぞ。
ハルんとこのログみて思ったけど、やっぱ色つきのが分かりやすいですかね。最近面倒でしてませんでしたが・・。


卵ミッションで道に迷いまくりのハルに呆れた御三家は、今度はハルでもわかるハゲクエに挑むことに。
ハゲミッションは一人が死亡すると強制終了なので、慎重に進むものの、ゴリが大暴れでミッション失敗。
外に放りだされた後の会話からです。


ハル「どっちの声かわかんなかったおw」
レン「ええw こえってなにw」
セレス「ん?」
ユンミ「声?」
ハル「『・・・まさか!』って いったのは聞こえたんだけど」
ユンミ「ああwww」
レン「あはははw」

*ユンミちゃんとセレスは同じ声番号で、死亡時セリフは当然同じ「まさか・・・!」です。

セレス「ああ 僕ですけど?」
ユンミ「ばっかそこは愛でききわけろよw」
レン「wwww」
ユンミ「セレスは俺よりちょっと低いんだぜw」
セレス「ないから むりなんでしょw」
ユンミ「俺とセレスには愛はないが ハルはセレスを愛しているのでは? 迷惑でしょうけど。」
セレス「違うんじゃないの?」
ハル「絶対音感がないんです」
ユンミ「ああ、つまりその上向きのでかい耳は飾り、と。」
ハル「まさか!ってゆうのは聞こえるよ」
セレス「(卵で迷いまくったから)目も耳もだめで」
ユンミ「顔もだめだしなぁ。」
レン「ぶwww」
ユンミ「いいとこねーな」
レン「ヒドスw」
セレス「いいのは鼻?」
ユンミ「鼻いいの? やたら近づいてるから悪いんじゃね?」
ハル「顔はびなんしだお!」
ユンミ「顔は悪いよ。安心しとけ。とても悪い。」
レン「よかったね?」
ハル「びーすとてきには!」
セレス「じゃあ僕たちには永遠にわからないね。」
レン「ざんねんながら」
ユンミ「だねぇ。」
セレス「深い海溝があるようです。」
ハル「こんなにかっこいいのにー」
レン「いいじゃん ビーストのひとにはわかってもらえるんでしょ セシリオとか」
ハル「おー こないだ ちゅーされたもんねー」←ヒント・セシリオはキス魔
ユンミ「セシリオはハルのことパグっていってたような?」
レン「うん」
ユンミ「ビーストにもわかってもらえてないみたいだね。美男子。」
ハル「ぱぐみたいな顔っていわれたわけじゃないよう!」
ユンミ「パグみたいなもんだろ。顔も。」
ハル「ちまうう あんなしわくちゃじゃないい」
レン「いいじゃん パグはかわいいよ」
ユンミ「美しくはないが。」
レン「美しさをビーストとかにもとめるのはどうかと・・」
ユンミ「セシリオは美形だと思うのになぁ。」
レン「うん セシリオはいいよね」
ユンミ「ハルはどうしてそんなに不細工なんだろうか。」
ハル「ライアさんもいってたじゃん ビーストは世界一美しいってー」
ユンミ「多分ライアもセレスの前ではその言葉はいえないと思う。」
レン「wwwww」
セレス「ん? なぜ僕 ユンミでいいんじゃ?」
ユンミ「マクドール団の中での美貌担当だから? 俺は男前担当だから。」←自分で言っちゃうところがユンミ様
セレス「わりと普通顔なんだけどな」←こういわれるといつも怪訝そうなセレス
ハル「レンさんは?」
レン「べつに いうまでもなく・・・」
ユンミ「ちいささ・・・?」
レン「そっちかいw」
セレス「あはは」
ユンミ「可愛い担当って悩むんだもんw (可愛い担当は)一応タオってことになるんじゃねーの?w」
ハル「一応てw」
レン「お笑い担当じゃないのか! そこは!」
ユンミ「見た目関係ねえええええ!」
セレス「自分で言うかw」
ハル「本人が力強くいうことですかw」
レン「だからこそのお笑い担当!」
セレス「じゃあネタ顔・・?」
レン「いや顔は普通です。」
ユンミ「それはハルだろう。」
ハル「ぼくだって顔はふつうだお!」
ユンミ「何故か普通にみえないハルの顔。」
セレス「レンも話さなきゃ美形でいいよ」
レン「わーい」
セレス「あとサイズ。」
レン「サイズは まー むりなんでー だまっときます。」
セレス「それも無理だろw」
ユンミ「無理だろうなーw」
レン「いいじゃまいか たのしければ!」
セレス「うん」
ユンミ「そうだね。ハルの顔も楽しいよね。不思議で。」
セレス「ゆかいで。」
ハル「不思議かなあ」
レン「よかったね みんなが たのしんでくれるなら!」←お笑い担当的発想
ハル「うん!」←なんかわからんが、とりあえず良かったらしい
ユンミ「町でビースト男みかけても特になんとも思わないのに ハルは不細工だなぁ・・・と思うんだから」
ハル「わーい」
ユンミ「多分不思議なんだと思う。」
レン「よろこんだw」
セレス「すごいタイミングでw」
ユンミ「wwww それでこそハルですw」

とまぁ、あらすじ的に。
ユンミちゃんとセレスは相変わらずでハルはハルだったってオチなんですが、これをハルが「ユンセレ自重!!」と力説していたのを見たユンミちゃんとレンちゃんの会話をちらり。

ユンミ「これユンセレか?」
レン「そうでもないよねぇ?」
ユンミ「普通ですよね。まぁ、俺とセレスがユニゾンでひどいっていう点が萌えどころなのかもしれんが。」
レン「あはは」
ユンミ「基本、御三家ってあれですよね。俺が罵倒してセレスが涼やかにひどくて、レンが・・・」
レン「まー、三人の中では癒し系の俺がフォロー役? なってないけど」
ユンミ「できてませんよねwwww」

まー、あれですよ。

とりあえず御三家はひどいって結論でいいと思います。

この後のソクテイキについての会話もユンセレがとってもひどくて好きなんですが、長くなりそうなので割愛します。
こんなんだから、PSUやってない人にまで萌えられるんだよね、ユンミとセレスはw まぁいいんですがw

あと、おまけで好きな会話のログをちょこっと載せてみるテスト。

◎前述のログのハルが落ちた後の会話です。

ユンミ「おっと せっかくの時間をチャットでおわらせてしまうw」
セレス「あはは」
レン「どうすべ」
ユンミ「なにしよーw」
レン「毛でもとりにいく?」
セレス「w」
ユンミ「毛!?」
レン「いやムスラナwww でも毛がでるからwww」
ユンミ「ばっかw おまえがそういったら ほんとに毛しかでなくなるだろwww」
レン「あははは」
セレス「うん いつもそういって やっぱり毛だよねw」
ユンミ「ムスラナってちゃんといえ!」
レン「じゃーむすらな」←ひらがな多くてすみません
ユンミ「もー 毛はいらんから・・・」
レン「ムスラナとるってゆっても毛がでるよ あそこ毛しかないのかな」
ユンミ「でも 毛とる、っていって 毛がでたら それこそやるせないから。」
レン「あはは」
ユンミ「自重してください。」
レン「はいw」
ユンミ「じゃ ムスラナ。」
レン「うん」
ユンミ「ムスラナでおねがいします。」←2回ゆった

2回ゆったお陰か、毛はでませんでした。ムスラナも出ませんでしたが。

◎珍鳥ミッションを終えたあとの会話

ぴね「ユンミちゃんとセレスがおなじようなふくきてて ふたりともなぐってるから どっちがどっちか わかんなくなる」
セレス「まー別に わからなくても」
ユンミ「でかさが圧倒的に ちがうとおもわれ・・・」
セレス「いや ぴねからでは同じでしょうw」
ユンミ「同じかw」
ぴね「うい どっちも おっきいお!」←ビースト最小
ユンミ「まぁ あとは基本 よりアクティブっていうか はっちゃけてんのが俺? みたいなw」
セレス「うん」
ぴね「あはは」
ユンミ「㌧でてすいません。」
セレス「後ろの方で 適当にしてるのが 僕w」
ぴね「www」

ユンミちゃんとセレスの違いがよくわかりますね!

◎もつぶのミッションでフェンスの向こう側にある壊せる岩に向かって一生懸命銃を撃つハル。当然フェンスが開いていないので壊せないのですが

ハル「とどきそうでとどいたりとどかなかったり」
レン「うん」
ハル「そんなもどかしさも いい・・・」
レン「www あいて岩じゃんww」
ハル「そうですね どうせなら生身のマクドールさんがいい」
レン「はいはい」

ハルくん、酔っ払ってたんでしょうか?

◎その後、セレスと合流してミッション終了。地底湖での会話

レン「ムスラナとりにいく?」
セレス「ん? いや いいよ このまま続けてGBRでも」
ハル「むすらなて どこででるの?」
レン「ここからの 火敵ばっか というか 毛ばっかでるとこ」
セレス「あははははw」
ハル「もじゃ!」←毛と聞いてテンション上がる
レン「うん そこでまれにムスラナがでるといううさわです」
セレス「都市伝説です」
ハル「毛にまみれたムスラナが…」
レン「いやだなそれw」
ハル「洗うと濡れてまた毛がくっつくそんなムスラナ」
セレス「普通にGBRいきますか・・」
ハル「あいw」
セレス「絶対毛まみれになりますよ ハルいたらw」
レン「それもまた いいのではないかw」

いや、よくないだろう。

◎そしてまたミッション終了後の会話

セレス「卵の練習しますか 今度w」
ハル「おー」
レン「そだねー^^」
セレス「ぜんぜんやってないから さっぱりわからんw」
レン「いったことのないほうだと全然だ・・・」
セレス「^^」
ハル「もう忘れた・・・一回いっただけだと ダメニャー」
セレス「ブナミと違って二人でもSはとれるんでしょ? がんばればw」
レン「うん いけるよー たぶん長老なら いけなくもなくもないかも?」
ハル「どちw」
セレス「いや パワーないと時間制限がね」
レン「うん それがなー」
ハル「あー」
セレス「なれれば少しずつ? いけるんじゃない?」
レン「うん」
ハル「あとはぼくががんばって長老に!」
セレス「まあ ハルがそのままでも すでにバカ力と思いますが・・」
ハル「わーい♪」
レン「よろこんだ」
セレス「『バカ』力? が? ポイント?」
レン「www」
ハル「ほめてるんでしょ?」
セレス「ええ。そうですね?」
レン「らしいです」
ハル「えへへ~」
セレス「ほめてる模様です。たぶん?」
ハル「ちからじまん だからね!」
セレス「事実を述べただけのような気もいたします。」
レン「まーそうっすね」
ハル「事実じゃないことでほめられたってしょうがないから いいんです!」
セレス「ほめるというのは別のような気がw」
レン「うん ほめてるわけでは なかったきも しないでもないでもないが」
ハル「どちw」
セレス「種族的な特徴を 言っただけですよねw」
レン「まぁ ハルがうれしいなら よしw」
セレス「うん まあ いいんじゃない?」←どうでもよさげ
ハル「うん いいよ!」
セレス「気分よくレア見にいきましょうw」
ハル「おー」

今読んでもやっぱりほめてませんよね・・・?

パソコン版だとログがこうやって残るので、後で読み返してニヨニヨできるのがいいですね。
自分や人様のキャラ萌えの自分としては大変うれしい。
まー、身内以外はほんっと意味不明でしょうが、またやります!(迷惑)












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://pinekoro.blog74.fc2.com/tb.php/444-9bba0c1e

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。